迎え火を焚ました

  1. 交流
  2. 13 view

ご先祖や親父・お袋が早く帰って来たいと思い、お墓に迎えにいきました。自宅の数寄屋門前で藁束で迎え火を焚ました。仏壇も笹とほうずきで飾り付けし、お供え物を小芋の葉の上にあげました。ほうずきは、魔除けと明かりとして、小芋の葉は、器として明日から盆あけまで、料理をおきます。仏様は、キュウリの馬で
早く自宅に帰り、なすの牛でゆっくり帰るとされています。今年はゆったり出来るように、長いキュウリと長なすでつくりました。

関連記事

誕生日に家族から

誕生日に家族~好きなウイスキーに私の顔堀込んでくれました‼️ありがとうと言いつつ、半分飲みました。…

  • 64 view

米と餅米の刈り取りしました

一年間の食糧である、米と餅米の刈り取りしました。様々な催しがはいりだしたため、朝5時過ぎ~10時まで3日間頑張っりました。刈り取り機械は、40年前の物日本の技術に感服で…

  • 12 view

お雛様

我が家のお雛様🎎寒そうです。一年ぶりにお目見えしていただきました。…

  • 12 view

初獲物

自衛官の息子の初獲物です。一発で仕留めました。…

  • 12 view