迎え火を焚ました

  1. 交流
  2. 13 view

ご先祖や親父・お袋が早く帰って来たいと思い、お墓に迎えにいきました。自宅の数寄屋門前で藁束で迎え火を焚ました。仏壇も笹とほうずきで飾り付けし、お供え物を小芋の葉の上にあげました。ほうずきは、魔除けと明かりとして、小芋の葉は、器として明日から盆あけまで、料理をおきます。仏様は、キュウリの馬で
早く自宅に帰り、なすの牛でゆっくり帰るとされています。今年はゆったり出来るように、長いキュウリと長なすでつくりました。

関連記事

昨日は、豆まき

昨日は、豆まき一番小さな孫が鬼の面を見て泣くので、ヒョットコ鬼👹をつくりました。泣かず自分が鬼役しています。太巻きは一升五合の米で妻作製しました。…

  • 16 view

孫娘のお食い初め

昨日は、9番目の孫娘の100日、お食い初めでした。祖父に教わったとおりに、自宅の庭にある小石、鯛、ハマグリ吸い物、豆、蓮、人参、大根、小芋、等でお祝いしました。小石は、…

  • 25 view

今日の晩酌

今日も1日自民党神奈川県議団政調会です。帰って来たら小学校4年の孫が道志川で初釣り、結果ハヤ4センチ一匹ゲットしました。その後自宅の山で山シメジゲットしました。今日の晩…

  • 17 view
自家製もち米で餅つき

自家製もち米で餅つき

餅つき終了しました。今年は、40キロの自家製もち米を利用して居ます‼️田植え、刈り取り、脱穀、精米とやっと口に入りました‼️同時に破魔矢も出し、正月気分です。…

  • 25 view